BRAND

グランドオーク西新/福岡

グランドオーク久留米通町
/久留米

グランドオーク千葉城/熊本

グランドオーク花畑/久留米

グランドオーク久留米通町/久留米

グランドオーク内坪井緑邸
/熊本

グランドオーク寺塚サウス
/福岡

グランドオーク地行/福岡

九電グループならではの
オール電化マンション

カーボンニュートラルの実現に向けて
「低・脱炭素化」と
「電化の推進」に
取り組む九電グループ。
「グランドオーク室見」は、
そのためのアクションとして、
地球環境と暮らしへの配慮を両立した
オール電化マンションをお届けします。

  • CO2の半分以上は、
    エネルギーを使うことで排出。

    日本で排出されるCO2は、約11億794万トン。
    その構成比をみると、エネルギーを使うことで排出される分
    (工場等、自動車・船舶等、商業・サービス等、家庭)が約54%を占めています。
    これらは主にガスや石油などの化石燃料を使用してCO2を排出しているので、
    「電気」に変えることで、CO2排出削減が可能です。

  • 「電気」の特徴のひとつは、
    CO2を出さないこと。

    暮らしに欠かせないエネルギー「電気」ですが、
    使用する時にCO2を排出しないという
    大きなメリットがあります。
    現在、CO2を排出しないものへの転換が進む中、
    特に注目されているのが電気自動車です。
    ガソリン車を電気自動車に変えると、
    走行時のCO2排出量をゼロにすることができ、
    CO2排出削減に効果的です。

  • 暮らしを電化すると、CO2を減らせる。

    ふだん私たちが使うエネルギーで、CO2を排出する主なものは、
    石油・ガスを使用する自動車、暖房、給湯の3つで、
    それらの合計が家庭から出るCO2の半分を占めています。
    だからこそ、電気を使用する電気自動車、エアコン(暖房)、
    エコキュート(給湯)など活用することで、CO2の削減が可能となります。

CO2削減のためには
「電化」をすすめていくことが大切

だからこそグランドオークは、
E-QUALITYという
ブランドコンセプトを掲げています。

人の暮らしは、豊かで美しい地球が支えています。
住まいは、便利さだけはなく、環境との調和、変わらない快適・安心、
そして暮らしの感動を求めて、未来へ進むべきだと九電不動産は考えます。
人を想うように、地球や地域を想う。
それが、私たちの約束「E-QUALITY(イークオリティ)」です。

CO2削減と快適な暮らしを、
先進設備を活用し両立。
環境配慮に優れた
「オール電化マンション」です。

エコキュートでのCO2削減

環境にやさしい「エコロジー」、
次世代給湯システム。

  • 環境にもやさしい。

    エコキュートは、自然にある空気の熱を有効に利用する給湯機。「1」の電気エネルギーで、「3」以上の熱エネルギーを得ることができ、従来の燃焼式給湯器に比べ、二酸化炭素の排出も大幅に削減。地球温暖化に貢献するエコロジーな給湯機なのです。

  • CO2排出量の削減効果

    燃焼式のボイラを100とした場合の、ヒートポンプの一次エネルギー消費率とCO2排出量の例です。都市ガスの原料である天然ガスや火力発電に利用されている化石燃料などを指します。この下図から、ヒートポンプは燃料のボイラに比べて、一次エネルギーは39%の省エネ、CO2排出量は32%の削減効果があることがわかります。

空気中の熱を有効利用してお湯を沸かす

お湯の使用状況を学習して省エネ効果!

過去の使用湯量データを学習し、必要な分だけムダなくお湯を沸かすことができます。

グランドオーク初の未来型システム!
駐車場の各区画にEV充電設備を完備。

はじめよう。マンションで、EVライフ。

  • 個人専用の充電器で
    いつでも充電

    平置きの駐車区画に1台ずつ個人専用のEV充電器を設置しますので、いつでも好きな時に、ご自身の駐車区画で充電できます※1。わざわざ充電のために駐車区画を移動したり、外出する必要はありません。

  • EVに充電プラグを挿して
    かんたん充電

    EV購入時に付属している充電用ケーブルを充電器に挿していただくだけで充電できます。フル充電※2に近づくと自動で充電終了となるので、ケーブルを抜く必要もありません。

  • メンテナンス不要
    だからあんしん

    自然災害や劣化によって充電器が故障した際には、利用者様や管理組合様の負担なく当社の費用負担でメンテナンスを実施します。コールセンターにて24時間受付で、あんしんです。

※1将来的に物件毎の加入件数が増えてくると電気配線容量の関係上、1日あたりの充電量に制限がかかる可能性がございます。
※2満充電付近になり、電流が低下したときに通電を終了します。車種や年式によって通電終了になる充電量が異なる可能性がございます。
※別途九州電力との契約が必要となります。契約内容等詳細は係員におたずねください。
※契約時期によっては、使用可能となるまでに期間を要する可能性がございます。

ページトップへ